庭を感じながら、猫と共にゆるやかに暮らす家
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建築中レポート
- 1. 2026年04月09日
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外構工事
外観と同じくお家の顔となる外構(エクステリア)の工事が進んでいます。
玄関回りとポーチ部分をただいま施工中。
室内では同時進行で内装クロスの施工も行われています!
- 2. 2026年03月30日
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屋根工事
屋根は錆びにくく軽量で、雨漏りや地震に強いガルバリウム鋼板。
立平葺きにすることで継ぎ目がなくなり、防水性が高まることで雨漏りのリスクが更に低下します。
工期が短く耐用年数は長いため、コストやメンテナンスの負担が少ないのも嬉しいポイントです。
足場も解体も間もなくです。
- 3. 2026年03月16日
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大工工事(下がり天井)
キッチンの天井は下がり天井です。
下がり天井にすることで、キッチンの独立感の演出や落ち着いた空間が演出できます。
全体の完成が楽しみですね。
- 4. 2026年03月12日
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外壁工事(ガルバリウム鋼板)
お家の顔となる、外壁が施工されました。
金属サイディングのガルバリウム鋼板は、金属ならではの質感でスタイリッシュな外観デザインに。
足場が解体されるのが待ち遠しいです!
- 5. 2026年03月06日
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電気配線工事
上棟後にお施主様と電気配線の打合せをし、位置を決定します。
その後、打合せで決めたテープ位置を確認しながら、コンセントや照明の配線工事を行います。
- 6. 2026年03月02日
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断熱工事(デコスシート張り)
断熱工事セルロースファイバー施工の第一段階、デコスシートが施されました。
このあと断熱材セルロースファイバーが充填されます。
セルロースファイバーには、夏は涼しく冬は暖かい断熱効果だけでなく、防音効果や防虫効果、梅雨から夏にかけてのじめじめや冬の乾燥を防ぐ調湿効果など、嬉しいメリットがたくさんあります。
- 7. 2026年02月19日
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外壁下地ノボパン
上棟が無事終わり、外壁下地の施工を行いました。
国土交通大臣認定を取得した構造用耐力面材NOVOPAN(ノボパン)を使用。
遮音性や断熱性に優れた性能を持ち、使用中はCO2を放出しない安全安心の素材となっています。
- 8. 2026年02月13日
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上棟風景
上棟の様子をご覧ください。
- 9. 2026年02月13日
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上 棟
天候に恵まれた冬の暖かなこの日、上棟を迎えられました。
大勢の職人さんによって柱・梁が組まれていきました。
本日は誠におめでとうございます。
お打合せはまだ続いていきますので、疑問に思うことがあればなんでもご相談ください。
- 10. 2026年02月09日
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土台敷き・床断熱施工
基礎と柱を繋ぐ土台部分が施工されました。
基礎コンクリートと土台の間には黒のパッキンを設置し、土台が湿気をもってしまうことを防ぎます。
また1階床のすぐ下に断熱材を敷き詰める床断熱材も行われました。
- 11. 2026年01月30日
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基礎工事④
基礎工程も順調に進み、型枠解体時にでた余分な部分を丁寧に削り取っていき基礎が完成しました。
給排水管の大部分は床下を通るため、基礎完成後、土台が施工される前に配管作業が行われます。
- 12. 2026年01月23日
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基礎工事③
- 13. 2026年01月16日
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基礎工事②
基礎配筋着工が行われています。
コンクリートは圧される力には強く、反対に引っ張る力には弱いという性質があり、その抵抗力を補う役割があるのが鉄筋です。
見えなくなるまでに第三者機構JIOによる厳しい審査が行われ、合格すれば次の工程へ進みます。
- 14. 2025年12月12日
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基礎工事①
基礎工事が始まりました。
重機で基礎の土台をつくり、防湿シートを敷き込みます。
このシートには地面から上がってくる湿気をここで止める重要な役目があります!
- 15. 2025年11月21日
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解体完了
以前の建物の解体が無事に完了し、更地に。
お施主様ご家族の想いを胸に、ここから新たな家づくりがはじまります。
まずは建物の設計図に基づき、実際の敷地に建物の配置をひもで示す『地縄張り』が行われました。
- 16. 2025年10月24日
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解体工事
解体現場がスタートしました!
新しい家づくりのため、既存の建物の解体作業が進められています。
「これまでありがとう」の感謝の想いを胸に、これから約2週間をかけて更地に戻されます。